一口にサイズと言ってもイロイロあります。
一番ポピュラーなものと言えば服のサイズがありますし、物質的な意味のほかに、精神的な「サイズ」だと「能力」の意味を含めてキャパシティという言葉に置き換えることができますね。
何事においてもサイズの見極めと言うのは大切なことだと思います。
洋服でサイズを間違えれば着るに着られなくなりますし、自分のアルコール許容量のサイズを間違えれば、そりゃもう翌日の朝は頭痛と自己嫌悪の嵐に見舞われるってなもんです(笑
自分の仕事の能力のサイズを過大評価して安請け合いしてしまうと、結局は出来ずじまいになって信用を失うことにつながりかねません。
なんでおもむろにこんなことを言い出したのかというと、まぁ、身近にこのサイズを違えてエライ状況になってしまった例があるからでして、しばし画面下に改行をしたところで、その例をお示しすることといたしましょう。

こんな感じです(笑
イケマセン、この状況は本当にイケマセン。帽子のサイズが違うばっかりにまったくもって用をなしていないのですよ!
・・・と単にこれをやりたいがためにいかにも意味ありげな前フリさせていただきました、ゴメンナサイ。
別のショットをあと2枚ほど。


日記のタイトル見て「ぱぐさんのことだからまたソッチ系の話に走るんじゃないか?」と深読みする人がわずかにでもいたとしたら・・・ショックかも(笑





