
数年ぶりにパソコンの光学ドライブを交換しました。
以前はカートリッジ式のDVD-RAMが使えることに重点を置いてましたが、もはや過去のメディアとなった上にそれほど使う頻度がなかったのと、ブルーレイで大きなデータを一気にバックアップ出来るようにしておきたかったことあってこうなりました。
IDE接続からSTAT接続に変わったというのも時代の流れを感じます。ただ、ケーブル類も何も入ってなかったので、バイクで20分の近くの店まで買いに行く羽目になりましたけど。
増設もソフトのインストールも問題なく終了し、ついでにパソコンのBIOSを変更して、これまでSATA接続をIDEモードで使っていたのをAHCIモードに変更。この方が本来のSATAの性能を活用できるのだとか。
レジストリをいじるのが少々不安ではありましたがこれも無事に終了してバッチリ使えてます。
どの程度変わったのか分かりませんが、こういうのは気分の問題なのでプラシーボでもスパシーボでもモウマンタイですとも、えぇ。




