日記 目の前の 列車に乗れない 悲しさよ2004年1月14日目を覚ますと外は一面の銀世界!・・・かと思いきや雪のゆの字も見当たらないほど。それでも外に出るとパラパラではあるがまだ雪が舞っていた。昨日はチェーンが外れてまいったなー、なんてことを考えつつ自転車をこいでいると、またして...