日記 飲み過ぎて 体発する 危険信号2006年4月9日夜勤明けの眠い目をこすりつつ帰宅してみると、先日注文していた懐中電灯が届いていた。なぜか子供の時から懐中電灯には惹かれるものがあって、よく布団の中に潜り込んで懐中電灯を照らしては悦に入っていたものだった。太古の記憶に刷り...