http://www.gizmodo.jp/2008/10/2_27.html
↑こういう記事見るとつくづく男ってアホな生き物だなぁと思います(笑
まぁそういう部分も含めて男ってのは素晴らしいものなのですよ!
・・・こういう思考回路しているので、親や兄からは「アンタはエエなぁ」とよくうらやましがられますが、それはそれとして。
話を元に戻しますが、「さよならジュピター」で映像化してるんですよね、これ。思春期真っ盛りな中学生時代に、よもやそんなシーンが含まれているとは露知らず、映画館でこの映画を観た時には衝撃的でした。もっとも観ながら「反動でそっちの方向に動いていかないものなのかしらん」などと考えていたあたり、おませさんというかただの痴れ者というかマトモではなかったのかもしれません。
月のきれいな秋の夜長になんという品のない話をしているのだ、自分!
