これだけ暑いともう激辛を食べるしか!と思い立って仕事帰りに四川のTTMこと坦々麺を食べてきました。蒸し暑いせいかお盆のせいか意外と店は空いてました。具体的には店に入って左側の丸テーブル2つが完全に誰もいない状態。
ただ今日も普段より辛くなかったので拍子抜けでした。もっとこう、「辛っ!」となるような刺激が欲しかったんですけど、意外にマイルドな感じでした。辛さに鈍感になってるとか味覚が破壊されてるとかそんなんじゃなくて(笑
もう1つの目的はラー油。今度バケツプリン作る時に、ついでに寒天ゼリー作って食紅で色付けて、ロシアン寒天をやってみようかと思いまして。今まで作ったことがないのでどうなるか分かりませんけど、花見の時のロシアン唐揚げが思いのほか辛くなかったようなので再チャレンジです。
もっとも唐揚げの時はスーパーで一般的に販売されているラー油だったのと、最強の辛さ耐性を持つ某MTSさんが引き当てたのでインパクトが薄かったのかもしれませんが。
口に入れた瞬間むせる寒天目指して頑張ろうと思います!

この写真見ると、とても口に入れていいものには思えないのはなぜだろう?







