九死に一生

中央道の下りをバイクで走行中にハンドルを取られ、100キロ近い速度で地面に投げ出されてきました。とにかく少しでもスピードを落とすのと頸椎を守るのが最優先で、道路を転がりながら必死に首を丸めて受け身の姿勢で踏ん張りました。とにかくイヤほどに記憶が鮮明で、下手したら死ぬぞなんて状況でよくぞ助かったものだと思います。車線の端にいるのを確認して、首も折れてないのもチェックして何とか致命傷には至らなかったので不幸中の幸いでした。足と左手の小指があらぬ方向に曲がってましたが。とりあえず事故報告のツイートする余裕は残ってたようです(笑

とりあえず昼から全身麻酔の手術なので大きな節目になりそうです。