日記2012年2月15日光陰矢のごとし その2 ポスト コピーしました リンクをコピー 仕事で過ぎる1日は本当に早いですが、帰宅してから寝るまでの時間もあっという間に過ぎてます。何をしてるでもなく、気が付いたらもう0時前になっていて、もう寝なきゃ!となるので慌ただしいです。もっとも1時間ほどは翌日の仕事のために段取りしてるんですけど。 限られた自由な時間を有効に使おうと思うと、自己管理を厳しくする必要があるんでしょうけど、それに縛られるあまりに、本来自由に過ごす時間までもが追い立てられるようになりかねないので、家にいる時くらいはのんべんだらりと過ごしたいところです。