悲しみを乗り越えて

親密度において、真っ先にダイソンとゴールインしてしまったという悲しみを乗り越えて、全傭兵の親密度をマックスまで上げておきました。しばらく神経衰弱はいいです。
まぁ悲しみといっても深刻なものではなく、例えて言うなら肉まんだと思ってかぶりついたらあんまんだった時のような切ない感じ(笑

そんな話をしてたら「まだドグマじゃなくてよかったじゃないですか」との慰めの言葉がかかりましたが・・・ある意味ダイソンとドグマのどっちを選ぶ?というのは究極の選択じゃないかと思わずにはいられないわけですが、多分、いずれは親密度の上限値がアップデートされるでしょうから、その時にリベンジを果たそうと思います。

でもイベントを見ていると、十分には明らかになっていないポポローグの傭兵1人1人のエピソードを掘り下げるだけでも新しい作品が出来るような気がしてます。ポポローグではラウラと一緒にパーティを組むとダイソンが張り切るなんていう隠しイベントがありましたけど、今回そういうところもカバーしてますからね。
今度作る時は、ちゃんと傭兵のスタイルと画面上のスタイルは合致してほしいところです。メルの頭身もそうですが、非常にスレンダーなザッパの姿も非常にインパクトがありました(笑